日本に輸入されて 「80年」
人気の秘密は 「本物のゴーダチーズ」
| 名称 | ゴーダ・チーズ | |
| メーカー | ロイヤル フリースランド カンピーナ社 |
|
商品コード |
0201141 | |
| 重量 | 1Kg以上(4Kgの1/4カット) | |
| 原産国 | オランダ | |
| 輸入者 | 貿易商(株)野澤組 | |
| 加工者 | (株)エフ・エフ・シー |
価格 ¥3,000(税込・送料別)
ご注文いただいてから、日本国内の当社工場にてカット/真空パックし、切りたてを直送いたします。
とてもマイルドでミルキーな口当たりです。約2ヶ月間の熟成により生まれる「風味」と、豊かな「コク」を 合わせもつリッチな味が最高です。クセがなく、大変馴染みやすいチーズとして、色々な食材と一緒に使えます。
![]() |
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
ゴールデンウィーク期間中の
受注・発送業務のお知らせ
工場メンテナンスのため、4月29日(木)〜5月2日(水)までにご発注
頂いた商品につきましては、5月10日(木)に発送となります。 予めご了承下さいますようお願い申し上げます。 |
|
ゴーダチーズは13世紀頃から作られ始め、古くから世界的に知られています。
オランダの ゴーダ
村から名前が付けられ、周辺にこのタイプのチーズを作る多くの
農家があったため、その市場では何世紀もの間、ゴーダチーズが売られてきました。
19世紀半ばにゴーダチーズの生産がオランダ全土に広がって以来、生産量は伸び続け、 現在のオランダでもっとも多く生産されるチーズとなりました。Fricoチーズを作る ロイヤル フリースランド カンピーナ社 では、オランダ北部と東部の酪農家で飼育されているフリースランド・ホルスタイン種の新鮮な牛乳が、 チーズ工場に毎日届けられています。
フリコ・チーズの人気はオランダ国内だけではありません。フリコ製品は世界80カ国以上に輸出されて、 日本でも本物のオランダチーズをいつでも楽しめるようになっています。
ゴーダチーズを使った簡単レシピの一例をご紹介します。
【材料(一人分)】
ゴーダチーズ スライス2〜3枚。食パン1枚。ハム1枚。グリーンカールかサニーレタス大1枚。
卵1個。バター適宜。
【作り方】
こんがりとトーストした食パンにバターを塗ります。薄くスライスしたゴーダチーズ、
グリーンカールかサニーレタス、ハム、お好みのかたさに焼いた目玉焼きをのせます。
ボリューム満点のオランダの定番サンドイッチです。
【材料(2〜3人分)】
ゴーダチーズ100g。じゃが芋2個。トマト2個。ブロッコリー1/2株。コーン(缶)30g。ミートソース(缶)1/2缶。
バター適宜。
【作り方】
じゃが芋は皮をむき1cm幅の輪切りにして水にさらし、電子レンジで柔らかくなるまで加熱します。
耐熱皿にバターを塗り、1cm幅の輪切りトマトとじゃが芋を交互に並べます。
ミートソースとコーンを表面全体に広げ、小房に分けたブロッコリーを散らします。スライスしたゴーダチーズをたっぷりのせ、
220℃のオーブンでこんがりと焼き上げます。





